カウンターキッチンの内装塗装事例!DIYでは実現できないプロの技
2025/07/25
目次
7月もいよいよ下旬。長期休みを利用して
出かける予定を考えている人も少なくないはず。
水分補給を忘れずに、快適に過ごせるようにしましょう!
さて、今回は先日依頼を受けたカウンターキッチンのリフォームや塗り替え、
ツヤだし事例のご紹介!
プロの職人が作業することによるクオリティを、この機会に知って頂ければ幸いです。
カウンターキッチンの内装塗装作業の概要
今回は紺色のカウンターキッチンが現場です。
まずは下記画像のように、養生をしっかり行います。
この部分で手を抜いてしまうと、塗料の飛散や
意図しない部分まで塗ってしまいますので注意しなければなりません。
また、今回は、黒のシックなテイストに色を変えた後
ツヤだしと保護も兼ねる仕上げ剤(ウレタン塗料)を使用しています。
塗装の専門業者とDIY、その違いとは?
DIYで行う作業とプロの作業の違いはやはり、技術や経験もあると思うのですが、
専門知識の深さの違いもあるかもしれません。
例えば、今回の作業も工程自体はシンプルなものの
塗料、そして仕上げ剤の相性次第では、綺麗な仕上がりには
ならない場合もあります。
また、これが外壁や外部のものなどなら作業における気候や
温度、湿度も考慮した作業をしなければなりません。
このように、プロだからこそ気が付く部分も多いです。
これからお住まいの塗装を検討している方は
DIYに走らず、塗装のプロである遠藤塗装に相談してみてはいかがでしょうか?
予算的な相談や今回のように1部分だけの作業依頼でも大歓迎です。
ご連絡は、下記のアドレスやサイト上部・下部記載の電話番号から可能です。
https://endokenso.com/contact/
カウンターキッチンの内装塗装の仕上がり事例
それでは作業の話に戻りましょう。
ツヤ出し塗料を使って、仕上げた結果が下の画像です。
天井が反射するくらい綺麗な仕上がりになっているのがお判りでしょうか。
このピカピカに仕上がりに、依頼主さんも大変喜んで頂きました。
遠藤建装では、現在多くのご家庭からの依頼をお待ちしております。
外壁塗装や屋根塗装など、お住まい全体の模様替えや塗り替え、
外壁損傷に関する補修に加えて、物置の塗装や小規模のスペースでの
塗装作業も実地中です。
外壁の場合は劣化やダメージを放置すると、雨などが入り込み
内部を腐食させる要因になる可能性も…
また、内装もお住まいに訪れる人の印象や空間の快適さという意味で
塗装やリフォーム作業をした方が良い場合があります。
まずは一人で悩まず、弊社に相談してみませんか?
気軽にお問い合わせください!