屋根の劣化、後回しにしてませんか?そのまま放置の方は注意!
2025/11/23
市川市、浦安市の外壁塗装専門店 遠藤建装です🌈
「外壁は気になるけど、屋根は確認しづらいから後回し…」
そういった考えで屋根のメンテナンスや劣化対策をする方、 意外と少なくありません。
ですが、劣化が早く、住まいの安全性にも大きく影響する屋根の方が
注意が必要だったりします💦
屋根の劣化が発生しやすい条件は?
屋根の劣化が発生しやすい条件は下記のような状況です。
立地や周辺の環境によっては、対応しづらい場合もございますので、
遮熱性の塗料や屋根材などで対策するケースも少なくありません。
✅ 直射日光および紫外線を受け続ける
✅ 雨・風・雪の影響をダイレクトに受ける
✅ 沿岸部は潮風による塩害などの影響も考えられる
屋根劣化のメンテナンスのタイミングは?
屋根劣化のメンテナンスタイミングは、使用する塗料・建材、
そして、物件がある環境に応じて異なります。
塗料毎の目安としては、一般的に次のような形になっています。
- シリコン系(耐用年数:10年)
- フッ素系(耐用年数:12〜15年)
- 無機系(耐用年数:15年)
屋根の劣化放置に注意した方が良い理由は?
屋根の劣化を放置したままにすると、雨漏りや大きな傷み、被害に至る可能性があります。
また、目視では特に変化が無さそうな状況でも、詳しい診断をすることで
問題点が見えてくるケースも少なくありません。
屋根の劣化や傷みの状態によっては修理費用が割高になったり、
修理規模が広くなってしまうこともあります。
そのため、屋根の劣化放置には注意をして、早めの対策を取るのが有効です。
市川・浦安の遠藤建装は、そんな屋根のお悩みの専門家です。
お客様のご予算やご希望に合わせて、 最適な塗料をご提案いたします☺️
ぜひお気軽にご連絡ください♪
