東京都荒川区のドア塗装・修復事例「シール跡や破れた表面を直してほしい」
2026/06/01
目次
東京都荒川区S様邸のドア塗装・修復事例を紹介します。
ご依頼主さんによると、玄関ドアに貼られていたシールを剥がしたところ、
シール跡が残ったり、ドアの表面まで剥がれてしまったそうです…!
それを踏まえて「現地状態を見た上で、シール跡や破れた表面を直してほしい」と遠藤建装にご依頼いただきました。
次項からはその施工の流れなどをお伝えいたします。
なお、今回のようなケースご家庭ではよく見られるタイプの事例で、遠藤建装もこれまで多く対応してきました。
当店ならばリーズナブルかつ不安のない品質をお届けいたしますので、似たようなお悩みがありましたら
ぜひお気軽にお問い合わせください。
ドアを研磨・掃除してラジカル塗料で仕上げました
まずは、マウスサンダーで丁寧に研磨し、シンナーで掃除を行いました。
なお、今回の玄関ドアの下地はダイノックシートというものです。
このダイノックシートは、壁や家具、ドアなどに貼って装飾や保護する目的で使用されています。
その後は、専用プライマーでの塗装を行います。
具体的には「塩ビゾルウレタンプライマー」などを3回塗装いたしました。
専用プライマーは、特定の素材や塗料に使用される下塗り塗料です。
下地と上塗りの密着性を高めてくれる効果や耐久性を向上させるメリットがあります。
密着性向上は、塗料の剥がれを防止することにも繋がります。
最後はラジカル塗料で、上塗りを2回行いました。
まずは気軽な相談や無料現地診断から検討してみませんか?
外壁塗装や屋根工事、内装塗装、防水工事(屋上防水・ベランダ防水)、リフォーム各種は遠藤建装にお任せください。
当店は地域密着の職人直営店。お客様との信頼を大切にし、
大切なお住まいで快適に過ごせるように、日々作業に取り組んでおります。
まずは当店で、気軽な相談や無料お住まい診断、見積もりなどをしてみてはいかがでしょうか?
お問い合わせをお待ちしております♪
遠藤建装は自社一貫施工で対応するため、中間マージンも無く、適正価格で対応可能です。
安定した品質面で笑顔をお届けいたします。
施工エリアは市川・浦安を中心に船橋・鎌ケ谷・松戸・千葉市などの千葉県北西部や都内23区です。
一般的な住宅からアパート・マンション・ビル・倉庫・施設など、様々な建物の工事に駆けつけます!








